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脱毛するならリンクス!代表取締役社長都築寛史はメンズ脱毛の先駆者

顎を触る男性

男性も脱毛に関心を向ける時代になっており、そのきっかけとなったのがリンクスの創立者であり代表取締役社長を務めた都築寛史だと言われています。リンクスでは希望に合った脱毛を行なってくれ、脱毛することで自分に自信を持つことができます。

みんなの声

デザインヒゲのメンテナンスが楽になった

昔からオシャレが好きで、高校生の頃はバイト代を服や靴につぎ込んでいました。大人になって定職に就き、現在32歳です。彼女はいるものの結婚はしていません。給料もそれなりにあり、昔に比べてオシャレにかける費用も格段に上がりました。そんな中、これまでしたことがなかった脱毛にチャレンジしようと思い立ち、男性脱毛専門店のリンクスに行ってみました。後から知ったんですが、ここの代表取締役社長は20代でこのサロンを設立したとか。都築寛史という方です。今では全国に多くの店舗を構え、男性脱毛を世に広めた人だそうです。最初のカウンセリングでは緊張しつつ、スタッフの丁寧な応対のおかげで、ヒゲ脱毛に興味があること、完全に無くすのではなくオシャレなデザインを作りやすいよう部分的に脱毛したいことなど、しっかりと希望を伝えられました。おかげで、施術に挑むのにためらいはなく、無事に脱毛を終えて快適なオシャレライフを満喫しています。(30代男性)

清潔感があるって言われるようになりました

脱毛について調べ始めたのは、数年前のことです。実は30歳になるまでに彼女がいたことがなく、さすがにそろそろマズイと思い、身だしなみに気をつけるようになりました。ファッションやヘアスタイルに関しては雑誌を読んだり、店員さんにアドバイスを貰ったりしてなんとかなったのですが、それだけではどうも女性の反応がよくありません。そこで、恥を忍んで友人である既婚女性に意見を求めたところ「毛深いところが、どうしても気になってしまう」と言われました。慌てて対処法を検索すると、リンクスという社名と男性脱毛という単語がヒットしました。会社を調べてみると、代表取締役社長の都築寛史さんは若くして会社を設立し、今では全国に数十店舗もサロンを展開している凄腕のエージェントだそうです。大きな会社で、しかも男性専用とあって、藁にも縋る思いでカウンセリングを申し込みました。結果、顔や手足など露出の多い箇所を脱毛することに決め、現在も通っている途中です。まだ完了していないとはいえ、効果は目に見えて明らかで、色んな人に「清潔感が増して好印象」だと言われました。自信もつき、近いうちに初めて誘ってもらった合コンに参加します。(30代男性)

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